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おすすめ度: |
1件 |
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| 接客・対応 : |
4 |
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| 価格・対価 : |
4 |
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| サービス内容 : |
5 |
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| 設備 : |
4 |
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| 総合おすすめ度 : |
5 |
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営業: 追記あり
(定休) 追記あり
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| 住所:〒920-0962 石川県金沢市広坂2丁目2-5 |
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電話: FAX:076-261-1609
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近代文学館についてまちログを書く (1)
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投稿者 ローワンさん 投稿日 2007年02月21日 |
| 三文豪と近代作家 |
石川近代文学館、金沢市の中心街、中央公園内にあります。
金沢市街の高層ビル群からタイムスリップしたかのようなその建物(画像)→重要文化財である旧四高の赤煉瓦校舎は明治22年に起工、同24年竣工、”学都金沢”の象徴として県民に親しまれ、数々の人材を政財界及び学界に送り出しました♪
戦後、金沢大学理学部、金沢地方裁判所として利用され、昭和41年から郷土資料館、昭和61年からは現在の近代文学館として新装開館☆
赤レンガを往時のまま活用し、金沢の誇る三文豪(泉鏡花、室生犀星、徳田秋声)をはじめ、中野重治、井上靖、五木寛之ら石川ゆかりの作家60余名の著書・直筆原稿・遺墨・愛蔵品が展示してあります☆
近代文学なので、自分たちにも馴染みのある作家も展示されてました、、、例えば、、”かんべむさし”、”村松友視”、”山田詠美”など、、、泉鏡花賞を受賞しているからなんですが、、、
館内は旧四高の記念室があり、明治時代の学生生活、気質を覗い知ることができます。
こちらも”兼六園周辺文化施設鑑賞パスポート”の対象なので、近くの文化施設を訪問予定の方は600円の共通入場券(7日間有効)を使って見学されるとお得です☆
入館料 大人400円 中高生100円
開館時間9:30〜17:00 入館は16:30まで
年中無休 |
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